【大切な仲間たち】

なんだかわからないけれど、子どものころから動物が大好きでした。

しらないうちに人よりも動物の方に心を寄せていたように思います。

そしてある出来事がきっかけで、動物たちの置かれている状況がとても悪いことに

気づくようになりました。でもそれに対して何もできずにいました。

大人になって犬を飼い始めたことで、食肉に関して意識が向くようになり

こんなかわいい仲間を食べることなんてできないという気持ちが、

牛や豚たちへも向くようになり、今までは普通だったことが

私の中で普通ではなくなり、お肉を食べることから遠ざかることになる始まりになりました。

とても自然な感覚だったので、負担に感じることなく魚たちもあまり食べなくなり、

今では果物と野菜と玄米ごはんの食事が当たり前になっています。

哺乳動物たちや魚たち、地球環境にも優しく、さらに人の身体にとてもよく合っていて、

実はそれが本来の自然な人の姿だということがわかりました。

何も疑問に感じることなく、いろいろな食べ物を自分たちの食事としている人が

大勢いますが、身体を壊す前に気づいてもらえたらうれしいです。

犠牲になる動物たちが地球上から減ることを願って・・・・.。

そのことを知ることができるeathringsというドキュメンタリー映画があるので、

検索して見ていただきたいです。(ただし過酷な場面がありますので、ご注意ください)


そのほかのページもぜひご覧になってください。

↓   ↓

はいけい、にんげんの皆さま。


アニマルライツセンター


そのほか知ってほしい大切なこと

白衣を着ない小児科医




topに戻る