2024年


5月10日

いつになっても地球は蛇たちの楽園。それでもいいなら、地球が終わるまでそうあり続ければいいと思う。

だいたいなぜここに生まれてきたかなんか何もわからない。記憶もない。だから奴らが大きな顔していようが好きなようにさせればいい。そんなクズと関わること自体が不快でならない。
もう15年も我慢して、クズの下に位置づけられていることも嫌でならない。こんな状態でがまんしならければならないこの状況が発狂する原因になっている。

本当に迷惑でならない。濃い水一家やマリオ、雪印やマッチとズルい奴らが勢ぞろいしている私の環境は拷問でしかない。いい加減私を自由にしろ!偉そうに大きな顔するな!お前らが上ではない!低次元のバカの世話係ではない!私に余計な仕事をさせるな!
5月1日

蛇族が地球からいなくなることがあるのかどうかは、私にはわからないけれど、邪魔者がいなくなったら、はると南アルプスや白山とかのペット入山禁止区域の山に行きたい。

ペット入山禁止は蛇たちの企みなので、蛇がいなくなればそんなことを言う奴らはいなくなる。
ペットが生態系を壊すとか病気を持ち込むとか病気を持ってくるとかのデマを言うことがなくなる。

奴らは自分たちが地球の環境や調和を乱しているにもかかわらず(裏で仕組んでいるから)、それをあたかもほかの者の責任になすりつける。そしてターゲットを見つけると、それを一斉に攻撃するという、うまいやり方をしてきている。

そもそも地球に生きるということは地球と調和していることが大前提なので、地球環境を壊すことはあり得ない。自然界の動物たちは皆調和している(蛇の仲間以外)。だからどこに入ってはいけないなどはない。もちろん必要がなければ、不要に調和を乱すことはない。だから行きたいところには行く。それが私の楽しみ。

それくらいの希望がないと生きていくのが困難で辛い。蛇が大きな顔をしていることが嫌でならない。濃い水一家や私を攻撃してくる奴らは早く地球から消えてほしい。
4月30日

私の職場はおかしい人だらけ。経営者がおかしいと同じような人ばかりが集まってしまい、
どうにもならない。

おかしいから不満は募るが、それを本当に解消しようとはしない。
みんなが個々でバラバラ。勝手に動く、勝手に発言をする。
おかしな相手がそのままになってしまうのは、周りの人たちも同じように問題を抱えているから。

一人一人の違いがあっても、問題の本質は同じ。だから助けようもない。
自分の問題は自分で解消してほしいけれど、本気で解消しようなんて気も持っていないと思う。

私の周りは蛇だらけ〜!きも。
4月30日

このAIが進んでいる現在でも、まだやり取りや情報伝達がひと昔前のままの時が止まっている人たちがいる。

スマホは必需品ではない私ですら、手間を省くために手軽なネット利用はしている。
なのに、そこの人たちは面倒なやり方を頑なに続けていて、とても迷惑している。
そちらは時間があっても、こちらは忙しくて時間がない。そのことも少し考慮してほしい。

人を相手にしている仕事なのだから、自分が信じるやり方を押し通すだけでなく、もう少し柔軟になっていいと思う。お金と時間に余裕がある人ばかりではない。そのくらいは融通を利かせないのであれば、その仕事は向いていないのではないか?
4月23日

まだまだ雨が多い。まだまだ地上にも上空にも静電気のエネルギーがあるために、低気圧という湿度の塊が力を持っている。
だから雨が何日も続く。雨が降るのは良くても、続くのは気持ちが悪い。いったい雨が少なるのはいつになるのだろうか…?何万年後も同じだったら辛い。

そして闇の蛇族たちは、どんなことがあっても自分を譲ることはしない。一度は引いても、また自分の強情なやり方を押し通す。朝の電車の爺も、濃い水婆と濃い水バカも自分たちの間違いを理解できずに自分中心で物事を進めている。それを辞める気配がない。本当にバカとしか言えない。

そんな奴らと戦うつもりはないが、それをそのままにするといい気になるのを
4月19日

やはり雪印とマリオ、コリンは同じ。自分たちが上位になったことで、ずいぶん態度が大きくなっている。濃い水親子と性質は同じだから、人の悪口と人を見降ろすことは当たり前。

私も雪印にかなり偉そうな態度をとられたことは忘れません。本当に質が悪いと感じた出来事でした。

マリオの説明がうまくできない一人をメッセージアプリを使って、攻撃してくるそのやり方も汚い。
まぁそいつらは、静電気の塊だから執着心と姑息さは誰にも負けない。

コリンは負け惜しみの悪口が止まらない。こいつらの姿は人間だけど、中身はまったく違う。
この生のあとは絶対に人間になってはならない存在。地球の邪魔者。
4月18日

お金や地位や名声が欲しいのではない。
私が落ち込んでいたのは、ズルくて汚い奴らが、お金と地位をうまく獲得して、人をうまく利用しているから。自分のお気に入りを配置して、自分たちの立場を良くするために、工作していることが嫌でならない。

そんな日常の中にいることが耐えられない状況でいた。だからかなり苦してく、気持ちが落ちていた。自分が不幸だという不満ではない。

そんなにおかしな奴らが大きな顔をして生きていける今の地球の在り方がおかしいと大声で叫びたい。人を陥れて苦しませることが喜びの奴らをそのままにしていいとは思わない。

私はおかしいことにはおかしいと言う。これが私のやり方で、それをするために人間をやりに来ている。だから今までの苦しい状況も耐えてきたのに…。

本当はこんな奴らの近くに居たいはずはない。周波数が重すぎて、頭がおかしくなる。

こいつらは上から見下げて、私たちを見ている。コリンも頑張りすぎで頭が壊れ、マリオも仕事の手抜きを見透かされている。どの人も人間ではない、かなりの危険人物。
4月15日

辛い。辛い。辛い。辛い。

何も変わらない。あの婆さんたちは何も変わらず、いつもの通り。
何かが変わるなんてことがある気がしない。もうずっと待っている。でも何も変わらない。

いつも不遇な状況は以前からずっと同じ。ズルい奴らはずっと良い立場を下りることもない。
自分は上で、ほかは下。上下関係もなくなることはない。

これだから生きているのが辛くて苦しい。このまま何も変わらないなら生きていたくない。
4月12日

疲れたー。週に5日間も働くのは辛い。蛇のたくらみでお金で支配され、お金なくしては生きていけなくされている現実。

いつまでもこんな世界でいいはずもないが、わからない人(受け入れない人)ばかりで終わる気配がない。

濃い水親子もいつも通り、生きている。いつまでも大きな顔をしている奴らが支配する立場にいたら、いつまでも変わることはない。そんな奴でも恩恵を受け入れられればなんでも良いと思う汚い人間(蛇の仲間)がいる限り、奴らにうまい具合に利用されることになる。

本当に気分が悪いし、奴らが有利でいることは癪にさわる。
4月10日

またまた私に仕掛けてくる奴が現れる。

毎日下りる駅で、電車の出口を封鎖する爺さん。特に足が速いわけでもないのに、自分が一番先に降りたいらしく、私の前をふさぐ人。だったら、さっと先に行ってくれればいいものの、ゆっくり自分ペースで歩いている。?????

えっえええええぇぇぇぇっっ‼ 私の方が早いのに、なんで?あんたが先なん?
早く行ける人が先に降りればいい。それで何の問題もない。のんびりしたい人は後から降りてくれ。

でもその爺さんは、大きな顔をしてゆっくり歩いている。自分のことしかわからん奴がここにもいる。
そして私の邪魔をする。自分が良ければそれでいい。自分のことが一番大切。

融通の利かない強情爺さんが日本のあちこちにいる。地球の粗大ごみは、これから先もずっと自分のことだけしか理解できない世界に住み続けることになる。
濃い水親子と同じ。蛇の仲間がいっぱいいる。
4月9日

濃い水親子のたくらみは、人を自分たちのために利用すること。本当にずるくて汚い人間。

自分たち以外は、どう扱ってもいい。表面的には、人のことを気遣っているふりの発言をしてはいるが、心の中はそんな気持ちは毛頭ないことくらいは、わかっている。

だからずっと私を含めた3人は給料も上げなくていいということになる。

別にお金がたくさんほしいわけではないが、バカにされているのをそのままにするのは腹が立つので、仕返ししてやる。

そうやって今までもずっと自分たちを良い立場の置いて楽な人生を送っていたはず。
でももうそのままにはしない。必ず地球から消えてくれ。お前らは要らない人間。
4月4日

本来の姿は人間ではない濃い水婆と濃い水くん。中身は同じ、無神経ばか。

どこまでいっても、自分の何がおかしいのかには触れることもできない。いつも他人事で相手が悪いという感覚しか持っていない。だから自分は有利。どんなに周囲に迷惑をかけようが、お金とそれに付随する立場だけは手放さない。うまいことやっているクズ。

そしてそれと一緒になっている主任会連中。〇〇会が大好きで、人より上の立場にいる自分たちは特別な存在だと信じて疑わない姿が哀れそのもの。

うまく操られて、特別でいたい、お金を手にしたいという欲まみれの人生は、永遠に出られないサイクルの中にはまっている。この次もその次もどの次もず〜っと、洗濯機で回され続ける哀れな存在である。
3月27日

なぜこんなにもズルい人たちが大きな顔をして生きているのか?
本当に嫌気がさしている。

自分は同じにはなれないから、外にはじかれようがどうでもいいけれど、その人たちが大きな顔をして、得して生きている姿を見て、本当に嫌になる。

お金に執着して、人より上の立場を維持し、偉そうにしている姿を目の当たりにするのは、不快極まりない。

このまま何も起こらなずに、人間をやらなければならなかったら、本当に地獄だと思う。
このまま一生、お金のために働いて、時間もなく追われれる生活をさせられるために生きるのは、本当にごめん。

いっそのこと人間なんて全滅すればいいと思う。
3月23日

今日は地獄だった。職場会議で集まった人たちの様子を見ているだけで、苦痛でしかない。
その気分の悪さのためにイライラが増す。
なぜこの人たちと関わらなければならないのか?もう嫌だ。これ以上私に我慢させるのは、
迷惑で発狂する。

目の前の現実を疑うこともしない。当たり前のこととして受けれいている人たちに寒気がする。
裏では文句を言っているのに、みんなの前では明るくしている姿に嘘を見る。

いったいいつになったら、楽になるのか教えてくれ。ずいぶん前から、待っているが、
ずぅ〜っとバカどもに、バカにされ続けうんざりしている。
3月17日

この今に見る奇怪な人たち。
いったいこの地球に何をしに来たんだと思うほど、自分のことがわからない人たちがたくさんいる。

融通の利かない思考回路と執着心が作り出す現実を見て、私はドン引きしてしまう。
マッチも濃い水一家も、雪印もマリオもガッシーもどの人もすごい歪んだ人間の姿。

お願いだから早くこの人たちと縁を切りたいと思う。もう二度と関わらずに済むよう、ほかの星へ連れて行ってください。何があっても仲間にはならない。蛇の仲間たち。
心優しい人たちを陥れることが目的の人生はもう終わりです。さようなら。
3月8日

優しくすると調子に乗る濃い水さん。どうしてそれしかできないんだろう?

普通にわかることは、差別意識が強いこと。自分を攻撃する人を排除しようとするそのやり方が汚い。一見違うように見えても、中身は同じ仲間同士だから到底私には近づけない人たち。

何度無視しても必要に自分をアピールすることに力を注ぐ人にもうんざりしている。何もわからないからこそ平然としているその姿が怖い。今思えばおかしな発言がたくさんあった。
私に近づいてほしくないだけなのに、その人が困惑すると私が悪いように思われてとても迷惑。

そのほかの人たちもよくそれで生きていけるな〜と感心するばかりの人がたくさんいて、私は疲れる。
3月3日

ようやくマッチの怖さを実感している。私自身が自分や大切な犬と猫を壊そうとするくらい否定感情を植え付けられていたことに気づき、ゾッとしている。

良い人の振りだけは本当にうまく、騙されてしまっていた。だた、様子がおかしいことや、話が矛盾していることにはちゃんと気づいていたので、飲み込まれるまでには至っていない。だからこそ、気が付けた今。

もう本当に離れてほしい。でも母と同じで執着心が強いので、ストーカーのように付きまとってくるのがまた怖いところ。この人は地球から本当に消えてほしいと強く願うばかり。

そして最近車が私に迫ってくるので、怖い。邪魔な私を消したいという蛇たちの仕業だと思う。

ほかでは自分を信じて行動してほしいという割には、私には時間もなく、職場も辞められないので、どうやって自分のやりたい洋裁をやることができるのか教えてほしい。このままではいつまで経っても洋服作りができない。やる時間がない。わからないことがわからないままになっている。

これをどうにかしてほしい。これで、この先楽しい人生になるのか疑問がある。
2月27日

またいつもの濃い水のえこひいきが始まっている。
自分の味方になる嫁とその仲間であるマリオの二人を近くにおいて、自分を優位に持っていく。
えこひいきという名の差別。どんなときも自分が安泰でいられるように、手を回し、自分と仲間とその他を隔てて安心する人間の屑。

どこまでも自分しか見えないので、周囲がどう感じるとかは完全に欠落しているかわいそうな存在。
さすがにほかの人たちもおかしいことには気づいている。

そんな状況でも耐えに耐えている私。なんでこんなに耐えなきゃならないんだよ。
誰よりも優秀な(きらいな)私を遠ざけて、バカにするやり方は何があっても変わらない。
それしかできないという頭の悪さがあるので、仕方もない。

でも濃い水バカ親子とコリンと雪印とマリオがいい気になっているのを我慢してみているのも悔しいから、誰かどうにかしてくれ。あのクズたちを放置するな。
2月20日

あの人は、依存の人。私の母と同じだった。他者に依存しないと生きていけない小さい小さい人間。

今までもずっと誰かに依存してきたであろうマッチ。私に依存できないことがわかると、次は雪印へと対象を変えた。雪印もそれがうれしいようで最近では仲良くしている姿を見かける。

お利口さんでいることしかできない惨めな人。自分なんて持っていないから、誰かの指示のもとでずっと世間の良いとされる価値観に従って生きてきた。いつも人からの目を気にして、良い人を演じているだけで中身は空っぽ。

最近、今まで隠してきたずるい自分を表に出すようになっていて、お金持ちになりたいという欲の持ち主だった。だから得することに敏感で、自分の待遇(給与)に執着していたことがわかった。

お利口さんでいることしかできなかったから、自分の中に否定感情を抱え込み、増大させる。そしてその重たいエネルギーを周囲にふりまき、相手の動きを止める(老化させる)。そして自分は楽になる。だからいつも元気でいられる。だからどんなときも外目は、元気いっぱいの優しい人。

だから大嫌いな人間。気味が悪い。そんな奴は私に近づくな。私は蛇とは仲良くしない。
早く地球から消えてくれ。
2月17日

つくづく思うのは、濃い水一家は人を批判することに執着していて、そこから離れることはないと確信した。すべては人のせい。自分たちの問題だとは認識できるところにいないので、誰よりも重症だと思う。家族みんなが蛇の化身。

マッチは長年良い人演じてしまったおかげで、どこまでも鈍感。感じる心は持っていない。何よりも形式にこだわっていることと、思考が暴走しているため狭い枠の中で堂々巡りをしているだけで進歩がない。そういう人が何よりも一番怖い。だって自分では何が悪いのかがまったくわからないから。手の付けようがない。

蛇の仲間雪印も同様。形に拘り、一言よりも自分を優先させる質の悪さ。

この仲間組は深いところでつながっているため、離れることはない。
2月14日

今日も相当辛かった。もうあの場にいることができない。
周りを見ればバカばかり。あいつもそいつも、こいつもどいつも、お前は自分で何を言っているのかわかっているのかと聞きたいほど、無神経な発言をしている。

そんな中でも皆楽しそうに会話をしている仲良しおバカさんたち。

これからどういうことを起きてくるのかすら知ろうせず、目の前を優雅に過ごしている姿が滑稽でならない。

優しさをいっぱいふりまいているけれど、否定感情が暴走してしまう人。自分の軽率な行動で、近くの人に責任を負わせて、動けなくしておいて、それは自分の問題だと言い放っている人。人の気持ちを感じ取れないにもかかわらず、それでも人の上に立ちたがり、できもしないのに人をまとめた気になっていい気になっている人。常に責められていると感じてしまい、高圧的にならないようしているつもりが実際は言い合いのような状況を普通に作ってしまう人。

などなどもういろんな人がいて、私はもう限界を超えている。それを見ているだけで相当ストレスになり、発狂している毎日。もう嫌だ。これ以上は無理。こんな中にいなくてはいけない状況が死ぬほどつらい。
2月9日

何よりも誰よりも不快指数No.1の濃い水バカ尾。
自分は涼しい顔をして、良い人ぶっているバカ。見ているだけで虫唾が走る。気持ち悪い。
世間知らずの無知そのものなのに、偉そうに人を見降ろして、意見を言っている姿に辟易する。

こんな状況が視界に入ってしまうのだから、相当なストレス。どれだけ無駄にイライラさせられてきたのかを思うと悲しくなる。もうこのバカ人間を地球から消し去ってほしい。

お願いだから二度と人間にはならないよう、宇宙の力で封印してください。でないと私が壊れてしまう。
2月3日

いつまでも眠りの中の婆さん濃い水とその仲間化け山婆さん。

子どもたちがおかしいと言い、それを変えるためにどう関わるかを一生懸命話しているいつもの風景。そのことに頭を持っていかれ、そのことに力を注いでいる自分の姿に自己満足している次元の低い人たちである。

この時期にそんなことをやっている姿がおかしくて引いてしまう。
まぁお年寄りだから仕方もない。目の前の現実が何よりもすべての真実にしか見えない。
これからさき地球に何が起こるのかもわからない悲しい人たち。

あぁぁああぁぁぁぁ〜うざっ!早く目の前から消えてほしい〜。
1月31日

結局一番最後に脚をひっぱる奴は、あいつだ。

人の邪魔をするために、私にすり寄ってきてエネルギーを消耗させる。
そのせいで身体も心もエネルギーを吸い取られ、老化現象が進んでしまう。

常に良い人と思われるための行動に励み、元気いっぱいに振舞っている姿を見せつけられ、うんざりしている。人から嫌われることを恐れているので、人のご機嫌をうかがいに来ることも苦痛でならない。相談したいといいながら、話している内容は自分が話したいことばかりで、相談ではなく、グチのはけ口。人の意見を聞く姿勢なんて始めからない。そして言うことは、状況は大変でも自分はできるし、給料は良いからできれば辞めたくない。

と、まぁ自己中発言ばかり。同じ状況で辛い思いをしている人たちがいても、自分が平気なら気にならない、鈍感ぶり。

そんなことをずっと繰り返し、自分は職場を良くするために、頑張っていると言っていた。
思考と感情がいつも暴走していて止まらない。

…。あきれるばかりで、言葉にならない。
1月22日

また新たな一年が始まったところで、この状況に耐えられなくなっている。
もはや限界は何度も超えているが、さらなる限度越えの様子。

職場の人たちの競争心、妬み、否定感情の暴走、利己主義に耐えられない。
もう触れたくない。見たくない。もう私に近づかないでほしい。職場の人たちの心の無さに、
同じ空間にいることが苦痛でならなくなっている。

このおかげで膨大なイライラと無気力に、おかしなことがたくさん起きていて、それに対処するのに疲れている。もう人間はやれない。

なんでこんなにも辛いのか。なんで楽な人もいるんだ?なんでこんなに差があるんだ?
もう早く人間終わりたい。人間にはなりたくない。
1月13日

もはや何度書いたかわからないほど書いている内容。
濃い水親子とその仲間雪印の軽薄さに遭遇する度に気分が悪くなる。

やはり本質が蛇の人間たちは、物事の理解が未熟で、粗悪なため周囲への配慮に欠ける発言しか出てこない。どちらも自分は仕事をしているポーズだけがうまく、手抜きの度合いはかなりなものなので、自分が楽できることと、他より優位な立場でいることにこだわる姿を目撃する。
見ているだけで不快度数が急上昇して、気分が悪くなる。
話す内容も本質からはほど遠い内容だけれど、自信たっぷりに話している姿を見ると冷たい視線を向けたくなる。私は心の中で笑うしかなくなる。

ほかの人たちも、関わるとイライラするため、できる限り知らないふりで距離を置く。
人間界の決まりを大切にして、決まりを守ることしかできない人たち。人生はストレス漬けで、そのストレス解消のために、地球に要らないものを日々生み出し、使い放題にし、ゴミばかり増やすバカども。単なる欲求不満のはけ口が人生の目的となっている人がほとんどの地球の人間たち。

惨めすぎて言葉にならない…。

あと、気になる人たち。このおかしな地球が変わることを知ってはいるが、そのために今地球が向かっている方向がわかっていない人たちがいる。

火山の噴火や地震は地球の意思の表れなのに、それがどうやら闇の力が引き起こしていると思っている人たちがいるけれど、それは間違っている。
だけれど、正しい情報を受け取ることができない様子を見ると、やはりその人たちもまたその先にはいらない存在になる可能性がある。

それも仕方がないかもしれないが、地震が起きることを阻止しようするのは迷惑だからやめてほしい。今地球と太陽ががんばって、新たな地球を作ろうとしているのに、それを邪魔することになる。

火山も地震も地球が地磁気を出して静電気や静磁気をなくすための活動なのに、その意味がわからない人たちが、人間の想念で地震回避をするために動画サイトを通じて、間違った情報を広めていることが残念でならない。

その人たちもこの現実がおかしいことはわかるのに、真の事実には近づけない存在なんだと思う。
1月5日

冬の休みに入ってもやることがいっぱいあって、せかせかしていた。
そして仕事がまた始まり、行きたくない気持ちでいっぱいになっている。

地震とか飛行機事故とか、そんなことがあり、気持ちが途切れている。
もうこれ以上、一生懸命働くことができない。お金のために働くことに苦痛を感じる。

このまま我慢し続けることが苦痛すぎる。

そして飛行機事故の火災でペットを乗せていた人たちは、どうしてもという時以外は動物を荷物扱いにしてはいけない。そんなところに乗せられて喜ぶ動物なんかいないことくらい理解できないのは、未熟だと思う。そこで焼け死んだ動物の気持ちになってほしい。

topに戻る

以前の日記に戻る